徒然なるままに・・
今日の話題はやっぱりこれ。
日本の誇りです。美しい体操、重力を感じさせない素晴らしい演技・・・
感動しました。内村選手、ありがとう!!
世界選手権個人総合3連覇の内村航平(23=コナミ)が、出場選手24人中、ただ1人、全6種目で15点以上をマーク。圧倒的な強さを見せ、合計92・690点で自身初の五輪金メダルに輝いた。個人総合の日本選手の金メダルは84年ロサンゼルス五輪の具志堅幸司以来28年ぶり4人目。また、内村は同種目で、世界選手権と五輪を制した初の日本選手となった。団体総合では「自分らしい演技ができなかった」。しかし、この金メダルで「やっと内村航平を証明できたと思う」。そう話すと、最高のどや顔になった。
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